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オーガニックコラム【連載】

さらにバラエティー豊かに BIOFACH / VIVANESS 2018

オーガニックフードとナチュラルコスメの国際見本市「BIOFACH / VIVANESS 2018」がドイツのニュルンベルクメッセにて2月14日(水)~の4日間にわたって開催されました。今回の見本市、その特徴やトレンドをいち早くお届けします。 ...続きを読む>>

2018 / 02 / 20 特集コラム

世界に広がる日本食材!その理由の裏にある可能性

各国のオーガニックやナチュラルスーパーマーケットへ足を運ぶと、必ず日本の食材を置いてあるコーナーに遭遇します。何故、日本の食材の市場が広がっているのでしょうか? ...続きを読む>>

2018 / 02 / 15 特集コラム

アスリートにとってのヨガ、とは? Vol.2 ~“コンディショニングにも有用”など、実際の声~

法政大学アメリカンフットボール部 アスレティックトレーナー 関根健太さん、リオパラリンピック ウィルチェアーラグビー 銅メダリストの山口貴久選手、アスリートにヨガを教えた講師、ケン・ハラクマ先生にお話しを伺いました。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 24 特集コラム

アスリートにとってのヨガ、とは? Vol.1 ~ポーズの完成形よりも大切なこと~

男女問わずスポーツ競技をやっている人も、ヨガをトレーニングで取り入れているという話しはよく聞きます。アスリートにとってのヨガがどんなふうに取り入れられているか、アスリートヨガ事務局にお話しを聞いてみました。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 23 特集コラム

お子様が喜ぶ手作りおやつに。製菓デコレーション・トッピングもオーガニック&ヴィーガン!

誕生日やクリスマスパーティーといった楽しいシーンでは、子供が喜ぶカラフルなおやつで楽しい演出をしたいもの。ドイツで見つけた製菓用デコレーションは、オーガニックに加えてVEGAN(ヴィーガン) & GLUTEN FREE(グルテンフリー)! ...続きを読む>>

2017 / 11 / 12 特集コラム

十分に確保されたスペースでゆっくり育てる有機食鶏。ドイツBIO養鶏農家のオーガニックチキン

Bioland(ビオラント)会員の有機養鶏農家、Johann Brams(ヨハン・ブラームス)さんの鶏舎を訪問。Brams氏は80haの農地を持つ有機農家で、2鶏舎4つの群れで9,600羽を飼育し、現在年間約76,000羽の有機食鶏を出荷している。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 11 特集コラム

海外では必ずしも有精卵が好まれるとは限らない!ドイツBIO養鶏農家のオーガニックエッグ

有機産卵鶏農家Höflsauer氏は語る。「産業として大規模に運営されている養鶏はやりたくありません。有機農業こそ自分の歩むべき道で持続可能な、畜産の生態に配慮した飼育を心がけ、健康な食品の生産に努めていきたいと思います。」 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 10 特集コラム

Herrmannsdorfer Landwerkstätten(ヘルマンズドルファー)は次世代を育てる「食育」の場

ヘルマンズドルファーは、生産、加工、流通までの全てを担うBIO農場。ここでは次世代の子供たちが、食べ物の生産から消費にわたるすべての段階を、体験的に理解する「食育」の場でもある。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 3 特集コラム

ドイツのBIO農場 Herrmannsdorfer Landwerkstätten(ヘルマンズドルファー)は、6次産業のお手本

ヘルマンズドルファーの創設者はエネルギーの多消費、そして保存料や添加物を前提の大量生産、大量流通というビジネススタイルに対して疑問を持ち、「Herrmannsdorfer Landwerkstätten」を創設。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 2 特集コラム

スペインで300年以上続くぶどう農園。ワイナリーを営む9代目生産者がBIO農法へと転換した理由

スペイン、カタルーニャ地方で18世紀初頭(1700年頃)からぶどう栽培を続けているEudald Massana Noya(エウダルド・マッサナ・ノヤ)。家族経営で代々ぶどう農園とワイナリーを営んでおり、現在のオーナー、エウダルド氏で9代目となる。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 1 特集コラム