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旬の手しごと 夏

生トマトからつくるピュレ。自家製「トマトピューレ」

もしも家庭菜園でたくさんトマトが収穫出来たら、夏の手仕事、イタリアの保存食トマトソースづくりにチャレンジしてみよう!まずは基本の「トマトピューレ」から。 ...続きを読む>>

2017 / 07 / 15 特集コラム

有機青紫蘇でつくるジェノベーゼ。大葉のジェノバソース風

西洋バジルの代わりに有機青紫蘇のジェノバソース。夏バテや食中毒がおこりやすい季節、青紫蘇(大葉)のあの爽やかで紫蘇独特の芳香成分「ペリルアルデヒド」のもつ力にも注目! ...続きを読む>>

2017 / 07 / 10 特集コラム

オーガニックパプリカのオリーブオイル漬け

赤、黄、オレンジ、、彩り鮮やかなパプリカ。加熱するとさらに甘みや旨みが増す。焼いて、薄皮を剥いてオイル漬けにすれば保存もでき、おもてなしのシーンでも大活躍すること間違いなし! ...続きを読む>>

2017 / 07 / 5 特集コラム

茗荷のピクルス「みょうが甘酢漬け」

夏の食卓に欠かせない香味野菜、茗荷(みょうが)を、夏の常備菜として甘酢漬け(ピクルス)に。みょうがに含まれる色素成分がお酢と反応して彩りもきれいなピンク色に変化。食卓もパッと華やかに! ...続きを読む>>

2017 / 06 / 30 特集コラム

新生姜の甘酢漬け「ガリ」

新生姜の甘酢漬けはいわゆるお寿司に添えられる「ガリ」のことだが、いつもはお寿司と一緒にいただく脇役的な存在とはいえ、いつもの食卓にもちょっとした箸休めに、あると嬉しい一品だ。 ...続きを読む>>

2017 / 06 / 10 特集コラム

フレッシュバジルで作るジェノバ風ペースト。バジルソースの作り方

初心者にも育てやすいことから、家庭菜園で農薬や化学肥料を使わずに育てている人も多いバジル。4月~6月頃に種を蒔いたバジルが、夏には食べきれないほど収穫できて食べきるのに困ってしまうことも。そんな時におすすめなのが、ジェノベーゼソース(バジルソース)! ...続きを読む>>

2015 / 08 / 10 特集コラム

7種の野菜を天然調味料で漬け込む。福神漬の作り方

着色料で真っ赤に色付けされた不自然な福神漬もいまだに健在とはいえ、健康志向が高まる中ポピュラーになってきた茶色い福神漬。茶色いからといって自然派というわけではなく、化学調味料、酸味料、合成甘味料などがたっぷりのものが多いので注意したい。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 20 特集コラム

完熟ブルーベリーでつくる。ブルーベリージャム

日本国内でもブルーベリー生産量が増えたため、旬の7月~9月頃には国産で無農薬のフレッシュブルーベリーもたくさん入手できるようになった。旬のこの時期には生のブルーベリーを存分に味わいたい。スムージーに入れたり、自家製のジャムやソースなどにしても美味しい! ...続きを読む>>

2014 / 08 / 10 特集コラム

自家製オーガニックトマトケチャップ

「追熟」ではなく「完熟」したトマトの美味しさは格別。そのまま味わうもよし、もし自家菜園で食べきれないほどたくさんトマトができたら、ぎりぎりまで完熟させて、自家製のトマトソースやトマトケチャップづくりに利用しよう。 ...続きを読む>>

2014 / 08 / 5 特集コラム