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魚介類

だしがらでつくる「いりこと胡桃の甘辛煮」

お味噌汁などを作る時、煮干しで出汁をとると残ってしまうだしがら。出汁をとった後の煮干しは柔らかく食べやすくなっていて、骨ごと食べられる健康的な食材。捨てるのはもったいない! ...続きを読む>>

2018 / 01 / 10 特集コラム

だしがらでつくる「鰹節のふりかけ」

使い切れずに溜まってしまいがち、鰹節のだしがらを甘辛く味付けした「ふりかけ」。ちりめんじゃこや胡麻、刻み海苔などをたっぷり加えると、ワンランク上の高級ふりかけに変身! ...続きを読む>>

2017 / 12 / 25 特集コラム

海老のように腰が曲がるまで、長寿を祈願。手作りおせち「海老のうま煮」

海老は長いひげを持ち、煮ると背が丸くなることから、その姿がまるで老人に見える、つまり「長生き」「長寿」の象徴!お頭付きの海老(有頭海老)は、華やかなイメージでお祝い事やおせち料理には欠かせない一品。 ...続きを読む>>

2017 / 12 / 10 特集コラム

基本の出汁の取り方「鰹と昆布の合わせだし」

「かつおぶし」と「昆布」の黄金の組み合わせ、基本の合わせ出汁。鰹節の旨味成分「イノシン酸」やおよそ20種類にも及ぶアミノ酸に加え、昆布に含まれる旨味成分「グルタミン酸」。 ...続きを読む>>

2017 / 12 / 1 特集コラム

基本の出汁の取り方「煮干しだし・いりこだし」

煮干し(カタクチイワシ)を使ったいりこだし。頭とはらわたを取り除いて下処理しておくと、より雑味がなくなり澄んだ美味しい出汁に!お子様でも簡単にできるので、楽しみながら一緒に手仕事するのもおすすめ。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 30 特集コラム

鱈の煮つけ「マダラの有機生姜煮」

魚偏に「雪」と書く鱈(タラ)は、たらちり鍋や寄せ鍋でおなじみの冬を代表する魚。たらのおいしい季節に食べたい和食といえば、ご飯がすすむ美味しい煮魚「たらの煮つけ」 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 15 特集コラム

基本の出汁の取り方「鰹だし」

和食のベースとして定番の「かつおぶしだし」は、日本料理には欠かすことができない存在。インスタントの出汁も手軽で便利だけど、家庭でも本格的なだしを味わいたい!まずは基本の「かつおだし」から始めてみて! ...続きを読む>>

2017 / 10 / 10 特集コラム

秋鮭と有機野菜のちゃんちゃん焼き

北海道を代表する郷土料理の一つ「ちゃんちゃん焼き」。家庭で手軽に味わうなら鮭の切り身を使って、鉄のフライパンで蒸し焼きに。味の決め手となる味噌は有機のお味噌を選んで!たっぷりの有機野菜と一緒に味わおう ...続きを読む>>

2017 / 09 / 25 特集コラム

秋刀魚の炊き込みご飯

塩焼きした秋刀魚を丸ごと、大胆に土鍋に放り込んで一緒に炊き込んでしまう「秋刀魚の炊き込みご飯」。同じくこの時期旬の酢橘(すだち)を搾って、さっぱりといただこう。 ...続きを読む>>

2017 / 08 / 30 特集コラム

土用の丑の日はシジミのお吸い物「土用しじみの潮汁」

土用の丑の日といえば、真っ先に連想するのはウナギだが、暑い夏の土用には、ウナギ以外にも「蜆(しじみ)」など、滋養のある食べ物をいただく風習も。 ...続きを読む>>

2017 / 08 / 5 特集コラム