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保存食・漬物

有機野菜の赤紫蘇漬け。柴漬け(しば漬け)風

本格的な乳酸発酵の柴漬けは、家庭で作るには少しハードルが高いかもという方には、赤紫蘇と夏野菜を使って”柴漬け風”のお漬物がおすすめ。着色料など使わなくても鮮やかな紫色のお漬物が出来上がり! ...続きを読む>>

2017 / 06 / 20 特集コラム

新生姜の甘酢漬け「ガリ」

新生姜の甘酢漬けはいわゆるお寿司に添えられる「ガリ」のことだが、いつもはお寿司と一緒にいただく脇役的な存在とはいえ、いつもの食卓にもちょっとした箸休めに、あると嬉しい一品だ。 ...続きを読む>>

2017 / 06 / 10 特集コラム

有機新玉ねぎの梅マリネ

新玉ねぎはみずみずしくて辛みが少ないので、サラダなど生食で食べるのが一番。梅肉を使った梅マリネにすれば、さっぱりとモリモリ食べられる。お好みで魚介類をあわせたり、揚げ物などの付け合わせにも! ...続きを読む>>

2017 / 04 / 30 特集コラム

紫キャベツとレモンのピクルス

紫キャベツのあの鮮やかな紫色は「アントシアニン」。ピクルス液を加えると、お酢に反応して青紫色が一瞬で色鮮やかなピンク色になるから不思議! ...続きを読む>>

2017 / 03 / 20 特集コラム

有機かぶの甘酢漬けでお正月料理を彩る。手作りおせち「菊花かぶ」

丸い蕪に飾り切りをすることで、菊の花のようにみたてておせち料理を華やかに彩る「菊花かぶ」。お正月だけでなく日常の食卓にも、飾りきりは覚えておきたいテクニック! ...続きを読む>>

2016 / 12 / 15 特集コラム

赤紫蘇の塩漬け・赤しそおにぎり

初夏の梅仕事と同時期に店頭に並ぶ赤紫蘇。大きくてきれいな赤紫蘇の葉は「赤紫蘇の塩漬け」にしておこう。赤紫蘇ふりかけを混ぜたおにぎりに巻いたり、野菜やお肉などに合わせても。鮮やかな紫色が美しく、食卓も華やかに彩るので作っておけば何かと重宝! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 10 特集コラム

まぐろのオリーブオイル漬け。自家製ツナの作り方

マグロの柵、そして贅沢にオーガニックのオリーブオイルやフレッシュハーブなどを使った自家製ツナは、ちょっとしたごちそうにもなるほどの美味しさ!耐熱の保存瓶に入れて冷蔵で保存すれば数日は日持ちもするうえ、缶のゴミが出ずエコなのがまた嬉しいところ。 ...続きを読む>>

2015 / 10 / 30 特集コラム

梅仕事・副産物 / 新生姜の梅酢漬け。紅生姜の作り方

一般的に販売されている紅生姜には、着色料や保存料などの添加物が使われることが多いが、本来着色料など必要ない。自家製梅干しの副産物もみ紫蘇や、しそ梅酢を使って漬けた紅生姜は、紫を帯びた赤、華やかなマゼンタ色に染まる。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 30 特集コラム

7種の野菜を天然調味料で漬け込む。福神漬の作り方

着色料で真っ赤に色付けされた不自然な福神漬もいまだに健在とはいえ、健康志向が高まる中ポピュラーになってきた茶色い福神漬。茶色いからといって自然派というわけではなく、化学調味料、酸味料、合成甘味料などがたっぷりのものが多いので注意したい。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 20 特集コラム

梅仕事・梅干しの作り方 / 梅の土用干し

梅雨明け、7月中旬から下旬(7月20日頃の土用)にかけ、晴天が続く日を見計らって塩漬けにした梅を3日間天日で干すことを「梅の土用干し」という。太陽の強い熱で梅を殺菌して保存性を高めるとともに、皮や実に適度な柔らかさを与え、風味豊かにする目的もある。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 10 特集コラム