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■特集コラム

国内や海外でのオーガニック製品のトレンドをはじめ、いまさら聞けない業界常識、売上向上のためのヒントなど、オーガニック業界に役立てていただけるような視点を大切にしています。オーガニックコラムや日常に役立つオーガニックレシピなど、楽しいオーガニック情報もお届けしていきます。

海外では必ずしも有精卵が好まれるとは限らない!ドイツBIO養鶏農家のオーガニックエッグ

有機産卵鶏農家Höflsauer氏は語る。「産業として大規模に運営されている養鶏はやりたくありません。有機農業こそ自分の歩むべき道で持続可能な、畜産の生態に配慮した飼育を心がけ、健康な食品の生産に努めていきたいと思います。」 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 10 特集コラム

有機大根のひき肉あんかけ「そぼろ大根」

とろりとした「あん」をかけた「そぼろ大根」は、アツアツの大根が冷めにくくなり、食べると体の中からほっこり温まる、寒い季節には特におすすめのメニュー。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 5 特集コラム

Herrmannsdorfer Landwerkstätten(ヘルマンズドルファー)は次世代を育てる「食育」の場

ヘルマンズドルファーは、生産、加工、流通までの全てを担うBIO農場。ここでは次世代の子供たちが、食べ物の生産から消費にわたるすべての段階を、体験的に理解する「食育」の場でもある。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 3 特集コラム

ドイツのBIO農場 Herrmannsdorfer Landwerkstätten(ヘルマンズドルファー)は、6次産業のお手本

ヘルマンズドルファーの創設者はエネルギーの多消費、そして保存料や添加物を前提の大量生産、大量流通というビジネススタイルに対して疑問を持ち、「Herrmannsdorfer Landwerkstätten」を創設。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 2 特集コラム

スペインで300年以上続くぶどう農園。ワイナリーを営む9代目生産者がBIO農法へと転換した理由

スペイン、カタルーニャ地方で18世紀初頭(1700年頃)からぶどう栽培を続けているEudald Massana Noya(エウダルド・マッサナ・ノヤ)。家族経営で代々ぶどう農園とワイナリーを営んでおり、現在のオーナー、エウダルド氏で9代目となる。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 1 特集コラム

おせち料理の意味と由来[まとめ]

五穀豊穣、子孫繁栄、家族の健康など、1つ1つの料理に願いや祈りが込められている、お正月に食べるお祝いの料理「御節料理(おせちりょうり)」。おせち料理の意味と由来、家庭でも手軽に作れる定番のおせちレシピを総まとめ! ...続きを読む>>

2017 / 11 / 1 特集コラム

大根の皮は捨てずに活用「有機大根皮のきんぴら」

いつもは捨ててしまいがちな大根の「皮」。そのまま捨ててしまうのはもったいない!細く刻んで人参と一緒に甘辛く味付けすれば、牛蒡とはまた違うコリコリとした食感が楽しい「きんぴら」に。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 1 特集コラム

オーガニックを食べ比べ![栗カボチャ編]

オーガニックの南瓜と普通の南瓜を食べ比べ!全く同じものを比較したいところではありますが、実際に買いに行ってみて早速つまずくことに・・・。今回は「栗かぼちゃ」というくくりで比較してみることにしました。 ...続きを読む>>

2017 / 10 / 30 特集コラム

有機大根の柚子風味甘酢漬け

有機大根のシャキシャキ食感と、爽やかな柚子の香りと風味を楽しめる、大根の甘酢漬け。おせち料理の一品としてもおすすめ! ...続きを読む>>

2017 / 10 / 30 特集コラム

タイマダムは納得したらドカーンとまとめ買い

タイマダムの買い物は、みなさん実にダイナミックだ。ドライブ中も街道に並ぶ露天にスリスリと車を寄せ、窓を開けて味をみるのは毎度のこと。「合格!」となれば、20個は入っているフルーツを4袋も5袋も買う。 ...続きを読む>>

2017 / 10 / 25 特集コラム